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テッパチの認識票(ドッグタグ)とはバディが死んだ時に使う物!プレートネックレス

テッパチ 認識票

テッパチのネックレスの名前は?認識票(ドッグタグ)とはバディが死んだ時に使う物

テッパチ第一話で陸上自衛官候補生たちに配られたネックレス。

その首に掛けているネックレスの名前は認識票(ドッグタグ)という名前で、第一話で発表されたバディの名前がプレートに掘られた認識票が配られました。

実はこの認識票とは、バディが死んだ時に身元を確認できるように相棒の首にかける物なんだとか。

今回は、テッパチのネックレスの名前は?認識票(ドッグタグ)とはバディが死んだ時に使う物について解説します。

目次
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テッパチのネックレスの名前は認識票(ドッグタグ)


テッパチの第一話で自衛隊候補生に配られた銀色のプレートネックレス。

その名前は認識票(ドッグタグ)というもので、実際に自衛隊候補生に配られるものです。


ドラマでも説明があった通り、認識票(ドッグタグ)には二つのプレートがついており、自分とバディ(相棒)の名前が掘ってあります。

認識票(にんしきひょう)とは、軍隊において兵士の個人識別用に使用されるものであり、使用用途は「バディが死んだ時に識別するために使う物」です。


ドラマ版でも実物の認識票(ドッグタグ)と同じデザインで作られていました。

認識票とは?ドッグタグと呼ばれる理由は?


認識票は、軍隊において兵士の個人識別用に使用されるもの。

アメリカ軍のスラングでは、これを指してドッグタグ (Dog tag) と呼んでいます。

認識票とは
戦場で死んだ軍人の身元がすぐわかるように、各人が身につける、名前その他を刻印してある金属製のプレート。

認識票は1986年のアメリカのアクションドラマ映画「トップガン」でその名を知られてから、今やファッションやお守りとしても使用されています。


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テッパチのバディ一覧!相棒は誰?


テッパチの第一話では、お互いの認識票を持つことになったバディ。

お互いの名前の認識票を持っている相棒は以下の通りです。

  • 国生宙(町田啓太)と馬場良成(佐野勇斗)
  • 荒井竜次(佐藤寛太)と丸山栄一(時任勇気)
  • 小倉靖男(池田永吉)と武藤一哉(一ノ瀬颯)
  • 渡辺淳史(坂口涼太郎)と西健太(藤岡真威人)

全話終了するまで、誰1人としてかけることなく(認識票が使われることなく)話が終わることを祈ります。

まとめ

今回は、テッパチのネックレスの名前は?認識票(ドッグタグ)とはバディが死んだ時に使う物として解説をしました。

次回もお楽しみに!

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