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イビサクリームはアトピー跡にも使える?注意点を解説!

イビサクリーム アトピー跡

イビサクリームはアトピー跡にも使える?注意点を解説!

イビサクリームはアトピー跡の黒ずみにも使えるのか教えて欲しい!

デリケートゾーン美白クリームとして話題のイビサクリーム。

アトピー性皮膚炎での皮膚の炎症が治っているにも関わらず、色素が沈着することによる黒ずみが残ってしまうと気になりますよね。

結論から言うと、イビサクリームはデリケートゾーンだけでなく全身に使うことができるため、首や背中のアトピー跡にも使用することができます。

しかしイビサクリームは傷やはれもの・湿疹など、現時点で異常のある部位には使うことができないので、アトピーによる炎症部位に使うことは注意が必要です。

今回は、イビサクリームはアトピー跡にも使えるのか注意点を解説します。

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目次
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イビサクリームはアトピー跡にも使える?

イビサクリームは全身に使うことができるので、どの部位のアトピー跡にも使うことができます。

アトピー跡が残りやすい首や背中、デリケートゾーンも使用できます。

アトピー跡とは、アトピー性皮膚炎による湿疹が治った後にメラニンによる色素沈着である黒ずみが残ってしまったもの。

アトピー跡の黒ずみの正体はメラニンであるため、メラニンの生成を抑える働きのあるイビサクリームでケアすることができますよ。

基本的にはアトピー跡もイビサクリームでケアできるそのほかの黒ずみと同じメカニズムなので、くすみケアとして使用することができますよ。

イビサクリームはアトピー跡の色素沈着に効果が期待できるの?

イビサクリームには黒ずみケア成分であるトラネキサム酸が配合されています。

その他にもアトピー肌には欠かせない美容保湿成分もしっかりと配合されているので、乾燥から肌を守る保湿ケアも同時にできます。

イビサクリームは有効成分トラネキサム酸を配合しているだけでなく、厚生労働省から医薬部外品の認定も受けているんですね。

アトピー跡の黒ずみに悩んでいる人に安心・安全にお使いいただけますよ。

アトピー跡の色素沈着は、新陳代謝(ターンオーバー)をよくすることにより徐々に目立たなくなるためくすみ対策ができるイビサクリームがぴったりです。

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イビサクリームをアトピー跡に使う際の注意点

イビサクリームをアトピー跡に使う際の注意点を解説します。

現在アトピーによる炎症がある場合の注意点

イビサクリームをアトピー跡に使う際の注意点としては、現在アトピーにより炎症がある場合はその部位には使用しないことです。

イビサクリームはあくまでアトピーによる皮膚の炎症後に出現するメラニンの色素沈着によるアトピー跡をケアするもの。

アトピーによる湿疹など、現段階で肌に異常がある場合は使用しないことをおすすめします。

またアトピーは掻きむしる事により傷ができることがありますよね。

イビサクリームは傷跡の色素沈着ケアには使用できるものの、傷口には使用することができません。

よってイビサクリームをアトピー跡に使う際は、アトピーによる炎症がしっかり落ち着いてから使用するようにしましょう。

イビサクリームは「跡」のケアとして使うもの。注意しましょう!

イビサクリームを使ってもアトピー跡が薄くならない場合の注意点

繰り返しになりますが、イビサクリームはあくまでアトピーによる皮膚の炎症後に出現するメラニンの色素沈着によるアトピー跡をケアするもの。

イビサクリームを使ってもアトピー跡がなかなか消えない・・・

その場合、まだアトピーによる炎症が続いている可能性があります。

アトピーは湿疹が治った後に色素沈着が残る場合があり、これを「アトピー跡」と言います。

だいたいは半年か1年で自然に消えることが多いんですね。

しかしなかなかイビサクリームでケアしてもアトピー跡が薄くならない場合は、まだ炎症が続いている可能性も。

その場合はイビサクリームの使用を中止し、まずはアトピー性皮膚炎の治療を受けることをおすすめします。

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イビサクリームはアトピー跡に使えるのかまとめ

今回は、イビサクリームはアトピー跡に使えるのかどうか注意点を解説しました。

結論、イビサクリームはアトピー跡のケアとして全身に使うことができます。

しかし現段階でアトピーの炎症がある場合は、治療を優先させてくださいね。

イビサクリームは有効成分トラネキサム酸配合で肌のターンオーバーを活性化。

メラニンの抑制を防ぎアトピー跡を徐々に薄くケアすることができますよ。

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