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イビサクリームはニキビ跡や傷跡にも使えるの?注意点を解説!

イビサクリーム ニキビ跡

イビサクリームはニキビ跡や傷跡にも使えるの?注意点を解説!

イビサクリームはニキビ跡や傷跡にも使えるのか教えて欲しい。

せっかくニキビや傷が治っても、黒ずんだ跡が残ってしまうと気になりますよね。

実はニキビ跡や傷跡というのはメラニンから作られた色素沈着が原因であるものが多いため、メラニンの生成を抑制する働きのあるイビサクリームでケアすることが可能です。

しかし中には、イビサクリームではケアできないニキビ跡や傷跡もあるので、注意してくださいね。

今回は、イビサクリームはニキビ跡や傷跡にも使えるのかについて注意点を解説します。

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目次
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イビサクリームはニキビ跡や傷跡にも使えるの?

結論から言うと、イビサクリームはニキビ跡や傷跡のケアとして使うことができます。

しかしニキビの種類によってはイビサクリームではケアできないこともあるので、注意してくださいね。

イビサクリームが使えないニキビ跡や傷跡の種類についてそれぞれ詳しく解説しますね。

イビサクリームが使えないニキビ跡

ニキビは毛穴の出口に皮脂などが溜まり、アクネ菌が毛穴の中で増殖することによって引き起こされる皮膚の炎症のことです。

ニキビが出来てから治ってニキビ跡になるまでに、以下のような順番を辿ります。

  1. 赤いニキビになる(炎症中)
  2. 茶色いシミのようなニキビ跡になる
  3. クレーターのように肌が凹凸したニキビ跡になる

ニキビが出来ても跡が残らない場合もあるのですが、治ってもニキビがあった場所が黒ずんでしまったり、中にはクレーターのように肌がデコボコしてしまうニキビ跡になる人もいます。

結論としては、イビサクリームが使えるのは茶色いシミのようなニキビ跡の場合です。

ニキビにより炎症が起こるとメラニンが過剰に作られることにより、ニキビが落ち着いても色素沈着(シミ)が残る可能性があります。

茶色いシミのようなニキビ跡の場合は、メラニンの過剰生成を抑制する働きのあるイビサクリームでケアすることができますが、

クレーターのようにニキビ跡が残ってしまった場合は、毛穴の周りの真皮までダメージが加わっているためセルフではケアすることができません。

イビサクリームが使えない傷跡

イビサクリームは色素沈着による傷跡のケアに使用することができます。

傷跡の色素沈着は、肌の表面に過剰に分泌されたメラニンが沈着することで起こるため、メラニンを抑制するイビサクリームでケアすることができますよ。

しかしイビサクリームは傷口には塗ることができないため、傷が治ってから使用するように注意してくださいね。

またニキビ跡と同様で、真皮までダメージがある傷跡には使用することができません。

イビサクリームはニキビの予防にも使用できるの?

イビサクリームはニキビ跡や傷跡といった色素沈着のケアに使用できることが分かりました。

しかし元々の肌質やダメージの深さによってはニキビ跡は残ってしまうため、できる限り早めに予防することが大切です。

基本的にニキビ跡や傷跡の色素沈着は、肌のターンオーバーに合わせて数カ月から1年ほどで自然になくなることが多いですが、

大きさによってはなくなるまでにもっと長くかかってしまうため、そもそもニキビを作らない肌にするのが大切です。

イビサクリームにはアミノ酸の一種であるトラネキサム酸や、抗炎症作用のあるグリチルリチン酸2Kが含まれているためニキビの予防としても使用できますよ。

もともとイビサクリームは女性のデリケートゾーンをケアするものとして作られています。

肌の敏感な部分に使用するため、成分は無添加で刺激となるものを使っていません。

赤ちゃんでも使えるほど肌に優しいクリームなんです。

保湿成分で肌をしっかり潤しつつ新陳代謝も促すことにより肌のターンオーバーを促進。

イビサクリームの毎日のケアでニキビのできにくい肌を目指しましょう!

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イビサクリームはニキビ跡や傷跡にも使えるのかまとめ

今回は、イビサクリームはニキビ跡や傷跡にも使えるのか注意点を紹介しました。

まとめると、

  • イビサクリームはニキビ跡や傷跡のケアに使用することができる
  • イビサクリームは真皮までダメージが及んだニキビ跡や傷口には使用できない
  • イビサクリームはニキビ予防のケアとして使用できる

是非使ってみてくださいね。

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