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イビサクリームは唇に使えるの?口元に使う場合の注意点を解説!

イビサクリーム 唇

イビサクリームは唇に使えるの?口元に使う場合の注意点を解説!

イビサクリームは唇に使えるのか教えて欲しい。

結論から言うと、イビサクリームを唇に使うことはおすすめしません。

理由は唇の分類は「粘膜」であることや、イビサクリームが口の中に入る恐れがあるからです。

しかしイビサクリームは無添加で肌に優しい成分で作られていることから、唇の周りの黒ずみには使うことができますよ。

今回は、イビサクリームは唇に使えるのか注意点について解説します。

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目次
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イビサクリームは唇に使えるの?唇は粘膜だから使えない?

イビサクリームは黒ずみケアとして全身に使うことができるクリームです。

肌に優しい成分でできているため、基本的には全身の黒ずみケアに使えますよ!

となると唇にも使えるような気もしますよね。

一体唇はどうしてイビサクリームを使うことをおすすめしないのでしょうか?

イビサクリームは全身に使えるが粘膜には使えない

公式サイトによると、イビサクリームは全身には使えるものの粘膜に使うことはできないと表記されています。

理由としては、粘膜に使ってしまうと予期せぬ肌トラブルの原因にもなってしまうこと。

よって粘膜部分の使用はおすすめしていないようです。

唇は皮膚と粘膜の間

ここで唇は粘膜なのか?と言う疑問が湧きますが、一応唇の分類としては以下のようになります。

上唇は皮膚からなりたち、下唇は口内の粘膜の延長である

上唇は皮膚だけど、下唇は粘膜だということです。

「唇」は体の外と内臓を繋いでいるため、皮膚なのか粘膜なのか判断が迷いどころ。

唇は皮膚で覆われているため粘膜ではなく、肌だと思う人も多いのですが実際は「皮膚と粘膜の間」になります。

粘膜はイビサクリームは使えないため、唇には使えないということになりますね。

また唇はイビサクリームを塗ると体内に入ってしまう恐れもあることから、使用をおすすめしていないようですよ。

イビサクリームは体の中に入ることを前提として作られたクリームではないため、体内に入る恐れがある部分の使用は避けたほうが良いですね。

イビサクリームは唇の周りに使うことは可能

イビサクリームは粘膜であるため唇には使用できないことが分かりましたが、

イビサクリームは唇を避けた唇の周りの黒ずみには使用することができます。

唇の周りの色素沈着による黒ずみであれば、イビサクリームでケアすることが可能です!

口の周りはよく動かすことから乾燥しやすくその分くすみが気になることもありますよね。

イビサクリームは保湿成分も入っているため、乾燥を防ぎながら明るい口元を目指すケアとして使うことができますよ。

上唇は粘膜ではないためイビサクリームが使えそうですが、粘膜である下唇や口腔内に入ってしまうことも考えて避けたほうが良さそうですね。

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イビサクリーム以外で唇をケアする方法は?

唇にイビサクリームが使えないとすると、唇の黒ずみはどのようにケアすれば良いか迷いますよね。

唇はもともと皮膚のターンオーバー(細胞の生まれ変わり)が他の部分よりも早く、3.5日で生まれ変わると言われています。

よってイビサクリームで唇周りのケアを行いながら、唇自体はリップクリームなどでこまめに保湿しつつターンオーバーを促すのがおすすめです。

唇は乾燥スピードがとても早く、そのスピードは頬っぺたの5倍ものスピードだと言われています。

唇に限らず、乾燥はくすみ・黒ずみの元になってしまいます。

唇はイビサクリームで保湿することができないため、リップクリームと唇の周りの乾燥をイビサクリームでケアすることで、乾燥とくすみ知らずのプルプルな唇を目指しましょう!

イビサクリームは唇に使えるのか注意点まとめ

今回は、イビサクリームは唇に使えるのか注意点について解説しました。

まとめると

  • イビサクリームは全身に使えるが、粘膜には使えない
  • 唇は皮膚と粘膜の間(上唇は皮膚、下唇が粘膜の延長)
  • イビサクリームは唇の周りのケアとして使用し、唇自体はリップクリームの使用がおすすめ

イビサクリームは唇だけには使うことができませんが、他の部分の黒ずみケアとしては全身に使える便利なアイテム。

是非一本持っておくと安心ですよ。

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