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イビサクリームの顔の使い方は?美白効果やシミ・そばかすにも使える?

イビサクリーム 顔 使い方

イビサクリームの顔の使い方は?美白効果やシミ・そばかすにも使える?

イビサクリームは顔にも使えるのか使い方を教えて欲しい。

イビサクリームはデリケートゾーンの美白ケアとして有名ですよね。

肌に優しい成分で作られているため全身に使うことができるのですが、もちろん顔にも使用することができます。

しかしイビサクリームを顔に使用するときは、少しだけ注意して欲しいことがあります。

今回は、イビサクリームの顔への使い方についてや、美白効果やシミ・そばかすにも使えるのか解説します。

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目次
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イビサクリームの顔への使い方は?注意点を解説

イビサクリームの顔への使い方として注意すべきことは以下の3点です。

  1. 粘膜には使わない
  2. 薄く塗る
  3. 傷口には塗らない

順番に解説していきますね。

イビサクリームの顔への使い方の注意点①粘膜には使わない

イビサクリームを顔に使う場合の注意点1つ目は、「粘膜には使わない」ことです。

イビサクリームはデリケートゾーンケアとして、赤ちゃんでも使用できる優しい成分で作られていますが粘膜には使用することができません。

顔の粘膜といえば、目と鼻、唇がありますが基本的に唇は粘膜になるため使用することができません。

また目元はイビサクリームを使用することができますが、目の粘膜に付着しやすい箇所ではあるため、目元ギリギリには塗らないようにしましょう。

後で説明しますが、鼻の小鼻の毛穴に使う場合も鼻の中は粘膜になるためイビサクリームが入らないように注意してください。

イビサクリームの顔への使い方の注意点②薄く塗る

イビサクリームの顔への使い方の注意点2つ目は、イビサクリームを薄く塗ることです。

顔の皮膚はとても薄く出来ており、箇所によっては体の皮膚の厚さの3分の1の薄さであると言われています。

特に目の周りの表皮はとても薄く、その厚さは0.02mm~0.06mm程度しかありません。

イビサクリームを分厚く塗ってしまうことにより粘膜部分に入ってしまう可能性が増えることや、

こすったりすることでしわの原因にもなってしまうので体に使うよりは薄く塗り広げる程度にしましょう。

イビサクリームの顔への使い方の注意点③傷口には塗らない

顔に限らずではありますが、イビサクリームは炎症部分には使うことができません。

よって傷口には使わないようにしましょう。

ただしイビサクリームはニキビ予防としてやニキビ・ニキビ跡そして傷跡には使用できますので、以下の記事で確認してくださいね。

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イビサクリームは顔にも使える優しい成分でできている

イビサクリームは顔にも使用できる優しい成分でできていますが、それぞれの成分の役割について詳しく解説していきますね。

トラネキサム酸(美白有効成分)

トラネキサム酸とは、人工合成されたアミノ酸のことです。

メラニンをの生成を抑えてシミ・そばかすを防ぐ役割を持つ成分です。

歯磨き粉などに含まれ、炎症を抑える働きがあり、さらに厚生労働省が美白効果を認めている美白有効成分でもあります。

炎症やアレルギーを抑え、美白や肌荒れを改善が期待できる成分として認められていますよ。

シミの原因であるメラノサイトの活性化を抑えるため、イビサクリームはメラニンを作らせずに美白を保つ働きが期待できます。

トラネキサム酸が配合されているから、体の様々な部分の美白ケアとして使用できるというわけですね!

グリチルリチン酸2K(抗炎症・シミ予防)

イビサクリームには有効成分として抗炎症・シミ防止効果のあるグリチルリチン酸2Kという成分が配合されています。

グリチルリチン酸2Kは肌の炎症を抑え、肌を正常な状態に整える効果がある成分です。

シミやそばかすはメラニンの生成が原因で起こるので、その原因を予防する働きがあります。

VIOホワイトナノツリー(保湿)

VIOホワイトナノツリーは、イビサクリームが開発した独自成分です。

イビサクリームにはたっぷりと保湿成分が入っており、乾燥を防ぐことでくすみの原因を予防します。

肌が乾燥することにより肌のターンオーバーが正常に行われず、黒ずみになることを防ぐことができますよ。

大豆エキス(美白・保湿)

大豆エキスにはイソフラボンという女性ホルモン作用成分が多く含まれています。

最近では化粧水に含まれている商品も多いですね。

大豆エキスは肌を整え美白を保ち、肌を保湿する効果も期待できる成分です。

サクラ葉抽出液(美白・抗炎症)

サクラ葉抽出液とは、ソメイヨシノの葉から抽出したエキスのことです。

肌のかゆみの原因となるとなる物質が過剰分泌されるのを抑えるなど、炎症、肌荒れ、かゆみといった肌トラブルの改善を期待することができる成分です。

このようにイビサクリームにはお肌に嬉しい成分がたくさん!しかも無添加なので安心して顔まで使うことができますよ。

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イビサクリームは顔の毛穴にも使えるの?

イビサクリームが顔に使えるのはわかったけど、毛穴対策とかには使用できるのでしょうか?

イビサクリームには毛穴の汚れを取る働きはありませんが、メラニンによる毛穴の黒ずみケアには使用することができます。

小鼻の毛穴の黒ずみに使う場合は、鼻の粘膜に触れないように注意して使ってくださいね。

イビサクリームは顔のシミ・そばかすに効果ある?

イビサクリームはグリチルリチン酸2Kというシミやそばかすの原因になるメラニンを抑制する物質が入っているため、

顔のシミ・そばかす対策に使用することができますよ。

ちなみにメラニンは通常肌のターンオーバーによって肌の表面から自然にはがれいくため時間が経つにつれてだんだんと気にならない程度に落ち着いてきますが、

イビサクリームはメラニンの生成を抑制しつつターンオーバーを促す効果もあります。

しかしそばかすについては、紫外線などのダメージからできたそばかすはイビサクリームでケアすることができますが、

遺伝性のそばかすについては効果が実感できない場合もあるので注意してください。

イビサクリームの顔の使い方まとめ

今回は、イビサクリームが顔にも使えるのか使い方について注意事項を解説しました。

まとめると

  • イビサクリームは顔にも使用することができる
  • イビサクリームを顔に使用する場合は粘膜を避ける
  • イビサクリームを顔に使用する場合は薄く塗り、傷口には使用しない
  • イビサクリームは美白成分が入っておりシミのケアに使用できる
  • イビサクリームは遺伝性のそばかすには使用できない
  • イビサクリームは毛穴汚れには使用できないが、毛穴の黒ずみのケアとしては使用できる

イビサクリームは全身に使えるだけでなく、顔のケアにも使用できる安全な素材で作られていることが分かりましたね。

是非一本持っていると安心かもしれませんね。

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