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24時間テレビはつまらないしくだらない!反吐が出ると批判される理由とは?

24時間テレビ つまらない

24時間テレビはつまらない!反吐が出る・やらなくていいと批判される理由とは

毎年夏になると2日間に渡って放送されるチャリティー番組「24時間テレビ〜愛は地球を救う〜」。

感動を呼ぶと話題ですが、一部視聴者の間からは「つまらない」「くだらない」という批判的な感想が出てしまうのも事実です。

中には「反吐が出る」「気持ち悪い」というひどい批判まで。

今回は、24時間テレビはつまらないしくだらない!反吐が出ると批判される理由について解説します。

目次
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24時間テレビはつまらないしくだらないから嫌いの声


24時間テレビはつまらないしくだらないから嫌い!という批判的な声を見ていきましょう。

つまらない・くだらない・嫌いと批判する人の多くは、

  • 毎年同じ内容でつまらない
  • 感動を呼ぶ演出がむしろくだらない
  • ジャニーズを推しすぎて嫌い

等、お涙頂戴的な演出内容や出演者に対する批判が中心でした。

それでは実際の声を見ていきましょう。

24時間テレビはつまらない

24時間テレビはくだらない

24時間テレビは嫌い


24時間テレビは反吐が出る!やらなくていい・いらないと批判される理由とは?


24時間テレビは「反吐が出る」「やらなくていい」「いらない」とまで批判されています。

ここまで痛烈に批判されてしまう理由は何なのでしょうか?

①やらせがひどい

24時間テレビで問題になっているのは「やらせ」です。

特に24時間テレビのマラソンは出演者が放送時間内に100km走りゴールを目指すという内容ですが、やらせ疑惑が浮上しました。

あまりにもゴールが時間内ぴったりに終わるため、今尚マラソンに対してやらせを疑う声は少なくありません。


やらせと言われているのはマラソンだけでなく、障害者との企画やダンス企画など全てに対して批判されているようです。

②意味がわからない

そもそも24時間テレビを放送する意味がわからないという批判的な意見です。

節電やコロナの密を避けるようにと叫ばれている昨今、わざわざ放送する意味が分からないとの批判です。

③チャリティー番組なのにギャラが出るのがおかしい

24時間テレビは名目上はチャリティー番組であり、募金を募っています。

しかし実際には出演者に対してギャラ(報酬)が支払われているため、チャリティー番組と謳っているのに辻褄が合わなくておかしいのでは?と言われています。

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24時間テレビはつまらないしくだらない批判まとめ

今回は、24時間テレビはつまらないしくだらない等批判理由についてまとめました。

2022年は8月27〜28日に放送されることが決定されていますが、また放送開始とともに批判の声が生まれるのでしょうか。

是非批判の声に負けずに出演者さんには頑張って欲しいですね!

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